■ 免責

Philippine-Pub Paranoia を介したインターネットのブラウジンは利用者(ユーザー)の責任において行なっていただくようお願いいたします。サービスを利用することによって、本規約・および免責の内容を承諾いただいたものとみなします。
 
  • 規約の内容は、必要に応じて変更することがございますが、その都度みなさまにご連絡はいたしかねますので、ご利用の際には本ページに掲載されております最新の利用規約をご参照ください。

  • 利用者(以下 ユーザー)と掲載店舗、ならびに掲載店舗のタレントとのトラブル・損害等はPPP manager(以下 当方)では一切の責任は負いかねます。

  • 利用者同士、もしくは利用者によるトラブル・損害等は当方では一切の責任は負いかねます。

  • サービスをご利用になる場合には、ウェッブにアクセスしていただく必要があります。ユーザーのみなさまには、自らの責任と費用で必要な機器やソフトウェア、通信手段等をご用意いただき、それらを適切に設置、操作いただく必要があります。当方はユーザーのみなさまがWWWにアクセスされるための準備、方法などについては一切関与はいたしません。また責任等は負いかねます。

  • ユーザーがインターネット接続、ならびにメール送受信をした際にコンピュータのソフトウェア、ハードウェア、通信機器の破壊、コンピュータウィルス等の被害は当方では一切の責任は負いかねます。またユーザーから第三者に対するコンピュータのソフトウェア、ハードウェア、通信機器の破壊、コンピュータウィルス等による被害は当方では一切の責任は負いかねます。

  • ストーキング行為を行うなど、方法のいかんを問わず掲載店舗、ならびに掲載店舗のタレントなど第三者に対する嫌がらせを行った場合は当方では一切の責任は負いかねます。

  • ユーザーがコンテンツを閲覧される際は、内容の信頼性、正確性、完成度、有用性(有益性)などについてご自身で判断され、ご自身の責任とリスク負担のもとで行うことに同意するものします。当方では閲覧に関連して生じた一切の損害(間接的であると直接的であるとを問いません)について賠償する責任はありません。

  • サービスの利用(使用)は、ユーザーご自身の責任において行っていただきます。当方はサービス内容(真偽、正確性、第三者の権利を侵害していないこと等々)、提供の状態、アクセスの可能性、使用の状態については一切保証しておりません。

  • Philippine-Pub Paranoiaを閲覧されているユーザーが、ご自身で掲載、開示、提供または送付したコンテンツに関して刑罰を受けたり、損害賠償請求をされたり、第三者から異議を申し立てられたりした場合、当方はコンテンツの内容および当該内容を使用したことに起因する損害については責任を負いません。

  • 当方は、(1)サービスがユーザーの希望を満たすこと、(2)サービスの提供に不具合やエラーや障害が生じないこと、(3)サービスから得られる情報等が正確なものであること、(4)当サイトを通じて入手できる情報などがユーザーの期待を満たすものであること、(5)ユーザーがご利用されているソフトウェアの不具合やバグが修正されること、については一切保証しておりません。

  • 当方はユーザーが(1)サービスを利用したこと、または利用ができなかったこと、(2)サービスを通じて取り引きを行ったり情報を入手した商品を交換しもしくは役務を代替させるために費用を要したこと、(3)その他サービスに関連する事項、に起因または関連して生じた一切の損害について、当方は賠償・請求責任を負いません。

  • 当方は、ユーザーの皆様に通知することなく、サービスの内容を変更、停止または中止することが出来るものとします。その場合においても、当方はユーザーの皆様に対して一切の責任を負いません。

  • 当方が必要に応じてサービス上のコンテンツを削除し、または保存しなかった場合においても、そのことについて一切責任を負いません。

  • 当方は、ユーザーの皆様に通知することなく、サービスの利用に関する諸規定を追加、削除または改定することが出来るものとします。その場合においても、当方はユーザーの皆様に対して一切の責任を負いません。

  • 万が一、掲載されている情報とは異なる場合は当方では一切の責任は負いかねます。また、それらの情報を利用(使用)、信頼(信用)してなされた結果についても一切責任を負うものではありません。

  • ユーザーがコンテンツを閲覧される際は、内容の信頼性、正確性、完成度、有用性(有益性)などについてご自身で判断され、ご自身の責任とリスク負担のもとで行うことに同意するものします。当方では閲覧に関連して生じた一切の損害(間接的であると直接的であるとを問いません)について賠償する責任はありません。

 

■ 禁止行為

 
  • 当方、または他のユーザーを含む第三者の著作権等の財産権、プライバシー、名誉その他の権利を侵害する行為、及び侵害するおそれのある行為。

  • Philippine-Pub Paranoiaのmanagerと偽る行為。

  • 掲載店舗への嫌がらせや営業を妨害する行為。

  • サービス上のコンテンツに改ざん等手を加えること。

  • ユーザーが、サービス及びツールの全部あるいは一部を、商業目的で使用すること。

  • サービスを利用してチェーンメール、スパムメール、ジャンクメール等を行うこと。

  • ウイルスなどを用いてコンピューターのソフトウェア、ハードウェア等を破壊、制限などする行為その他不正の目的で本サイトにアクセスする一切の行為。

  • 他のユーザーの個人情報を収集する行為およびしようとする行為。

  • 犯罪または犯罪に結びつく行為、あるいはそれを称揚する行為。

  • 法令に違背する行為及び公序良俗に反する行為。

  • Philippine-Pub Paranoiaの運営を妨害する行為。

  • Philippine-Pub Paranoiaのレイアウト、デザインおよび構造に関する著作権は当方に帰属します。全部あるいは一部を問わず万が一、複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用が見つかった場合は賠償金等を請求する場合がございます。また当該費用および賠償金等(当方が支払った弁護士費用を含む)は当該ユーザー側が負担するものとします。また第一審専属管轄は東京地方裁判所を第一審専属管轄裁判所といたします。

  • ユーザーが、前項に違反して当方、提携先または広告主等の各著作権を侵害した場合には、侵害を受けた当事者は当該ユーザーの著作権侵害行為の差止を請求出来るとともに、当該行為によってユーザーが得た利益相当額を請求することができます。

  • 本免責・規約の準拠法は日本法とします。

■ 情報の収集と利用

 
  • 当方はユーザーのIPアドレス、クッキー情報やユーザーが閲覧したページなどの情報をユーザーのブラウザから自動的に受け取りサーバーに記録します。

  • 当方は、個人情報を販売したり貸し出すことはいたしません。

  • 以下の場合に、当方は個人情報を開示することがあります。
  1. 裁判所や警察等の公的機関から、法律に基づく正式な照会を受けた場合
  2. PPPのサイト上でのユーザーの行為が、利用規約やガイドライン等に反し、当方の権利、財産やサービス等を保護するため、必要と認められる場合
  3. 人の生命、身体および財産等に対する差し迫った危険があり、緊急の必要性がある場合

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