PPPラウンジ
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新・ミンダナオ情報版(Gサントス・ダバオ・カガヤンデオロ他) トピック削除
No.6-TOPIC - 2001/11/10 (土) 19:43:45 - てくてく
なんと、元もとのラウンジは“絶不調”になっちまったのね。。。。(T_T)

んな訳で・・・
ここに引越しさせてみましたが、
果たして何人のお仲間達が気づくのでしょうか?

お〜い!皆の衆〜!ここやで〜っ(^o^)丿
 
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No.6-1050
【契約】 セブのマリオット・ホテルが撤退 別のホテルに衣替え てく爺 2017/10/19 (木) 08:00:01  削除/引用
110ヶ国に5700軒のホテルを所有し、
客室数は110万室に達する世界最大のホテル・チェーンである『マリオット』が、
セブ市で営業中の『セブ・マリオット・ホテル』から手を引き、
2017年12月一杯で終了することとなった。

これは同ホテルの所有者である『アヤラ・ランド』との20年契約が終了を迎えたためで、マリオット側は契約更新をせず、
残された建物はアヤラ・ランドが所有し展開する『SEDA=セダ』ホテル・チェーンが営業をすることとなった。

 セダ・ホテルはマニラ首都圏と近郊に計3軒、ミンダナオ島に2軒、パナイ島イロイロに1軒、
ネグロス島バコロドに1軒を所有する中級ホテルだが、
世界的なブランドであるマリオットの名前がセブ市から消えることに対して危惧の声も聞こえる。

 マリオットはマクタン島リゾート地区に傘下に収めたシェラトン・ホテルを建設中で、
マリオットのセブ市からの撤退はそれを見越しての動きとも見られている。

 そのため、1997年に建物を建築以来、ホテルに付きものの改装工事などを行わず、
顧客からはインテリアの古さと外装のみすぼらしさを指摘されていたが、契約満了を見越しての措置となったようだ。

 同施設を引き継ぐセダは同施設を全面改装して、再開させるが、
同ホテルが建つ至近距離に、旧日本海軍の神風特攻機が飛び発った飛行場跡をアヤラが開発したビジネス地域があり、
現在そこにセダ・ホテルを建設中で同じようなホテルが2軒も出現することに、
経営上の問題が出ないかの指摘もされている。

 これについて、アヤラ側は新築ホテルはビジネス利用者、旧マリオット側は、
ホテルの建つショッピング・モール客など観光客用として住分けられると楽観視している。

 この見通しだが、モールに近いホテルはマリオットという有名ブランドであるから集客できたのであり、
新興のセダでは集客は難しいのではとの見方もある。

 いずれにせよ、セブ市からマリオット・グループ内では安価な位置付けではあっても、
有名ブランド・ホテルが消えることはセブのイメージが下がることは間違いない。

 なお、ホテル閉鎖に伴ってフィリピンの労働関係官庁は、マリオット側に対して雇用者の権利が守られるかどうか注視すると声明を出している。

Updated: 2017/10/14 (土) 11:08

No.6-1049
【内戦】 ミンダナオ島マラウィ市の戦闘収束へ 戒厳令は継続 てく爺 2017/10/19 (木) 07:57:19  削除/引用
 5月23日に発生したミンダナオ島マラウィ市内における、
イスラム系反政府武装組織とフィリピン国軍との戦闘は、
武装組織を率いる最高指揮官が戦闘で死亡したことを受けて、
フィリピン政府は『ほぼ制圧』と宣言した。

 完全制圧にならないのは、今だ戦闘員30人程度が人質20人と共に立て籠もり、
また戦闘員の親族40人程度残っているためと、
各所に仕掛けられた爆弾装置の除去に時間がかかるためと国軍側は説明している。

 9月16日、
フィリピン国軍の発表によると同日朝の掃討作戦によって
武装組織の最高指揮官である『イスニロン・ハビロン』と同組織と連携、共闘していた
マウテ・グループの中心人物『オマル・マウテ』の殺害が確認された。

 ハビロンは中東の武装組織『イスラム国(IS)』から司令官の命を受け、
東南アジア地域のISの拠点としてフィリピンを舞台に暗躍し、
アメリカ政府からは危険人物として500万ドル、フィリピン政府からも1千万ペソの懸賞金が懸けられていた。

 また、オマルにはフィリピン政府から500万ペソの懸賞金が懸けられていて、
兄のアブドラ・マウテは9月上旬の戦闘で死亡が確認され、
オマル・グループは今回の弟の死亡により指導者を失った模様。

 長期化した戦闘では国軍と警官、市民の側に1000人以上の死亡、
反政府武装組織側は850人以上の死亡が確認されている。

 また今回のマラウィ内戦では市街地が戦闘によって徹底的に破壊され、
周辺住民を含めて40万人近い人々が国内難民と化し、対応が急務な状態となっている。

 このため、国際赤十字などのNGOが救援活動を行っていて、
日本からはジャパンプラットフォームの資金で日本のNGOが活動を始めたものの、本格的支援には至っていない。

 今回のマラウィ市の内戦では、当初、国軍はこの戦闘は数日で終わると楽観的に見通していたが、
その国軍の甘さが戦闘を長引かせた要因になっていると指摘されている。

 また、マラウィ市内に地下トンネルを作るなど武装組織側の周到な戦闘準備が行われ、
しかも大量の戦闘員が活動していたことに対して、
フィリピン政府側の事前の情報収集、対応の不手際がここまで事態の拡大を招いたと批判がなされている。

 これに対して同地域はイスラムの牙城で、マウテ・グループを組織したマウテ家は地元の名家であり、
周辺住民は『もの言えば唇寒し』で殺されるのを恐れ、
マラウィ市内での武装組織の戦闘準備活動を見て見ぬ振りをせざるを得なかったとの見方もある。

 これは、フィリピン人のイスラム教徒が重視する血縁、地縁と関係があり、
戦闘員を支援、擁護する強力なネットワークがミンダナオ島にはあることを示している。

 このため、今回の戦闘に加わった戦闘員は数百人規模で、
既にミンダナオ島各地に脱出していて、新たな芽がばら撒かれ、
マラウエイ内戦を契機に発令中の『戒厳令』を継続する態度を大統領は変えていない。

Updated: 2017/10/18 (水) 10:38

No.6-1048
PPP各ボードその後 てく爺 2017/10/03 (火) 07:50:00  削除/引用
どうやら7時15分前後に異常な事象は停止したようです。

ここも一時「アクセス過多」として投稿は跳ねられていましたが
どうやら一旦収まったようです。

関西ボード完全リセットされましたから
綺麗なもんです・・・( ┰_┰)

No.6-1047
PPP各ボードにて異常発生 てく爺 2017/10/03 (火) 07:26:18  削除/引用
レスを入れると「全スレ消滅する事象」が
2017年10月3日午前6時以降で発生しております。
小生の関西ボードもスレタイ全てリセットされましたが、
7時23分現在、再び関西ボードについては再びスレ立ても
レスを入れる事も可能となりました。

ただPPPの表玄関のアクセス(来客)カウンタ数も
「一旦リセットされて"1"しか出ない」事象でしたが
今は増えているようです。

一応「Manager殿」か「だっちどん」に行くであろう
PPPのメールでお知らせはしておきましたが。。。

No.6-1046
フィリピン人が犯人のレイプ殺人事件 こちらの報道と見方 てく爺 2017/09/10 (日) 09:45:51  削除/引用
13年前の2004年1月31日に発生した『茨城大農学部女子学生レイプ殺人事件』は9月2日、捜査を進めていた茨城県警によって、フィリピン国籍のランパノ・ジェリコ・モリ(35歳)逮捕された。

この事件についてのフィリピン側の報道の扱いは小さく、大手英字新聞のインクアイラー紙が9月5日に日本の朝日新聞記事を基に紙面に掲載した。

 この事件では事件当時少年であった2人のフィリピン人が共犯者として逮捕状が出ていて、
既にこの2人は日本を離れてフィリピンに帰国していることが確認され、日本の捜査当局は2人を国際手配し、身柄拘束に動く模様。

 逮捕されたランパノ・ジェリコ・モリの最後の名前はフィリピンでは父方の姓名を表記し、この『モリ』が日本の姓名にも普通にある名前のため、
この容疑者は日系ではないかと見られているが、それに関しての報道はない。

 ただし、フィリピンにも日本人の姓名と似た名前があって、例えば『オカ』など日本の『岡』名と同じで、モリが日本の森かどうかは定かでない。

 フィリピンの日系問題に詳しい識者によると、容疑者は岐阜県瑞穂市に在住し、普通に仕事をしていたこと。

 しかもフィリピン人妻とその間の3人の子ども、妻の母親など7人で住んでいたことを考えると、滞在ヴィザは日系に発行されている永住ヴィザではないかと見ている。

 このヴィザは南米の日系人に発行されたのがフィリピンにも適用され、どちらかの親が日本人と証明されれば孫の代まで日本居住、就労が認められている。

 そのため、容疑者はこの手のヴィザの多いミンダナオ島ダヴァオに関係する日系3世ではないかとの見方がある。

 しかし、容疑者の実妹が日本人との偽装結婚で同時に逮捕されていて、日系ではないとも見方もある。

 容疑者は犯行後に何度も日本とフィリピン間を行き来していて、単純労働者では日本在住は無理との見方もあり、容疑者の在留資格は何か不明。

 また、フィリピン側の報道が日本の報道の丸写しで独自取材を行っていないために、容疑者がどの地域の人間なのかも不明。

 共犯の犯行当時少年であった2人は事件後にしばらく経ってから帰国しているため、この2人は3年を限度とする『技能研修生』であったのではとの見方が出ている。

 日本の捜査当局はこの2人の逮捕状を取っているため、既に国際手配に動き出し、これは憶測であるが在フィリピン日本大使館の警察庁出向の書記官を通じて、フィリピン側捜査当局への捜査協力を求めていると思われる。

 ただし、この2人が今もフィリピンに在住しているかどうかは不明で、海外就労者として他の国へ出ている可能性もある。

 2人の所在が確認されれば、フィリピンの捜査当局によって監視、拘束となり続いて日本へ送還され、日本の領海内に入った時点で逮捕の運びとなる。

 このため、今はこの事件に対するフィリピン側マスコミの動きは小さいが、この2人の逮捕前後は、独自取材も増えてかなりの頻度で取り上げられるのではと見られている。

 この事件は日本に在住する20数万人のフィリピン人に肩身の狭い思いをもたらしているが、あくまでも例外の事件と見て良い。

Updated: 2017/09/06 (水) 19:06

No.6-1045
三河屋さん てく爺 2017/09/03 (日) 23:34:29  削除/引用
ご無沙汰ですねぇ
「にゃごやボード」にも生存確認レスしてますよん。

お元気に過ごされていますか?
「無難」が一番の幸せでっさかい。。。(笑)

No.6-1044
ご無沙汰です MIKAWAYA 2017/09/03 (日) 20:53:36  削除/引用
お元気ですか?
ミンダナオはきな臭いですね、、早く終息して欲しいもんです。

生存確認終了 あははは

No.6-1043
パッキャオ引退か 11月に予定された再戦ならず てく爺 2017/09/03 (日) 09:24:16  削除/引用
 フィリピンの『ボクシング』英雄であり、
現職上院議員のマニー・パッキャオは、7月2日、
オーストラリアのブリスベーンで行われた試合で敗れ、
WBO(World Boxing Organization=世界ボクシング評議会)ウェルター級世界チャンピオンの座を陥落したが、
再戦話は11月12日に設定されていた。

 7月2日の試合では、パッキャオは0-3(111-117、113-115、113-115)の判定負けを喫し、
挑戦者のジェフ・ホーン(オーストラリア)が勝利。

 この結果に対してパッキャオ側は判定結果に不服を唱え、
WBOが判定に対する再検証を行うと声明する異例の事態に発展。

 検証は『音声による干渉が入らないよう、
各国から有能な匿名ジャッジ5人』を集め、
ラウンドごとの採点表を作成するという。

 7月11日、WBOは検証結果について
『パッキャオは第3、第8、第9ラウンドで100%、第5ラウンドで80%、第11ラウンドで60%優勢だった』とした。

 一方、『ホーンは第1、第6、第12ラウンドで100%、第2、第4、第7ラウンドで80%、第10ラウンドで60%優勢だった』と公表。
その結果、WBOはホーンの勝利判定は間違いないと結論。

 この騒ぎのために両者の再試合が計画され、
フィリピンでパッキャオの誕生日12月17日前に試合が行われることが検討されていた。

 この流れに対して、
パッキャオを育てたトレーナーのフレディ・ローチは『引退勧告』の時期だと示唆していた。

 実際、強打で知られるパッキャオも2010年からの13戦で、
2012年にファン・マルケス戦KO勝ちした以外は全て判定勝ちが続き、
力が衰えたのは歴然とし38歳の年齢に勝てない状況となっている。

 パッキャオ本人もホーン戦で敗れた直後は
『引退を真剣に考える時』と漏らしていたが、
政治活動と取り巻や一族の財政援助のため現役を続行すると考えを変えて表明。

 ホーンとの再戦は現実的となり、
場所、日程もフィリピンではなくオーストラリア・ブリスベーンで11月12日に行うと設定された。

 しかしながら、再戦のスポンサーを務めるオーストラリア・クイーンズ州当局が9月1日『パッキャオ側からの申し出で再戦はなくなった』と発表。

 パッキャオは再戦辞退の理由として自身の政治家としての日程の都合と述べているが、
パッキャオが政治家としての差し迫った日程、役割など全くなく、
これは再戦をしたくない言い訳であると見られ、
この動きは引退間近と観測されている。


Updated: 2017/09/02 (土) 09:21

No.6-1042
セブ州の市長 固定資産税未納で1年間の職務停止 てく爺 2017/08/31 (木) 14:43:28  削除/引用
セブ州には9市の自治体があり、
セブ市と反対側になる西海岸側にある市がトレド市で、人口約17万人強。

 この市長が固定資産税を払わなかったために、
8月28日、公務員の犯罪を取り締まる『行政監察院』から、
1年間の職務停止を命じられた。

 市長の名は『ジョン・ヘンリー・オスメニャ』で、
2013年から市長を務めるが、この人物、セブを牛耳る政治屋一族の出で、
24人しか居ない上院議員の経験を過去に持ちながら、
2004年の上院選を現職で落選。
その後返り咲きを計ったが落選し、
何を思ったかその後セブの田舎といわれるトレド市長選に立候補して当選、現在2期目の81歳。
 フィリピンはいわば格落ちになる座にしがみつく政治屋が多く、
近年でもエストラダ元大統領がマニラ市長を、
エストラダを追い出して大統領の座に直ったアロヨは下院議員を務め、
それだけ権力の座は美味しい証拠になる。

 今回、行政監察院が職務停止を命じたのは
同市長が所有するセブ市内の土地にかかる固定資産税を滞納していることで、
同市長は払っていないのは所有する土地の境界問題が解決していないためで、
滞納ではなく裁判で解決するまで保留していると述べている。

 同市長はこれまで男性に対する不適切行為で告発されたり、
セブ州副知事をしたことのある息子が覚醒剤原料輸入に関わっていた疑惑などとかくの話が多い。

 しかし、オスメニャという政治屋ブランドはセブにおいては絶対的で、
同市長の従兄弟には上院議員とセブ市長がいる。

 今回の税金滞納問題は、
オスメニャとセブの政治を壟断する『ガルシ』家との政争もあるのではないかとみられ、
トレド市は下院議員のグエン・ガルシア(前セブ州知事)の選挙地盤でもある。

 オスメニャ家とガルシア家は縁戚関係にあるが、
セブ州内の政治の座を巡って骨肉の争いを続けている。

 こういった地方で政治一族が争うなどはフィリピンにおいてはごく普通で、
これが一族による公職の世襲、独占に繋がり汚職の原因ともなっている。

 現大統領のドゥテルテにしても、ダヴァオ市長を娘、副市長を息子にやらせて大統領に転身するが、
その息子に密輸の疑いがかけられているなど、
権力の座に座る一族の腐敗ぶりが目に付く。

 このため、フィリピンはアメリカを倣った民主主義だが、
その実態は領主然とした政治屋ばかりで、
中世の政治形態と変わらないとまで酷評されている。


Updated: 2017/08/30 (水) 10:39

No.6-1041
38歳のパッキャオ 12月の誕生日前に再戦か てく爺 2017/08/23 (水) 19:40:41  削除/引用
7月2日にオーストラリア・ブリスベーンで、
自身の持つWBO(World Boxing Organization=世界ボクシング評議会)の
ウェルター級世界チャンピオンの座を陥落したパッキャオが、
12月17日の誕生日前にマニラで再戦を行うのではないかといわれている。

パッキャオはブリスベーンの試合ではジェフ・ホーンに3−0の判定負けとなり、
年齢、体力的な限界説は出ているが、
まだ金の稼げるボクサーと見ていて周囲は乗り気になっている。

 パッキャオの通算成績は68試合中、59 勝(KO38)7敗2分けとなったが、
上院議員としての活動があり、12月の再戦までに戦えるコンディションを作るのは難しいのではともいわれている。

 これに対して、一部の議員からは
『英雄は議会に出ないで勝利を目指すために休みを与える』などという、
とんでもない決議案が出されそうになった一幕もあった。

 今回の再戦話はフィリピン観光省も乗り気で、
観光イヴェントとして5万人規模の会場で行い、
海外からの観戦者を呼び込みたいなどと高官の発言が飛び出ている。

 また、前回のオーストラリア戦では会場は寒い風が吹いているのに
リング上は照明の熱で非常に暑くなっていて、
これがパッキャオの敗因であったなど見当違いの発言もあった。

 12月は海外で働いているフィリピン人(OFW)がクリスマス休暇でフィリピンへ帰国する時期でもあり、
OFWにとってもパッキャオの試合をマニラで行うのは最高のプレゼントになると、
パッキャオの勝利は早くも間違いないとぶち上げている。

 これは観光省が2017年度の外国人観光客を年間700万人を目標としているためで、
1月から6月までの上半期では約330万人となっている。

 以前よりは集客力の減ったパッキャオが
マニラで試合をしてどれだけの稼ぎになるのか数字は出されていなくて、
パッキャオ及びホーン側からの再戦についてのコメントは出されていない。

 パッキャオ自身はホーン戦は不本意に負けたとして、
試合直後には再戦の意思を示していたが、最近は限界を感じたのか目立った発言はない。

 パッキャオは上院議員の次は大統領職を狙っていると噂され、
それまで世情に名前を刻みたいところだが、
年齢には勝てないし、ボクシングもそれほど甘くない。


Updated: 2017/08/23 (水) 18:09

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